「自分が好き病」と「全部やりたい病」に打ち勝つこと。中途入社者がベンチャーで活躍できる条件とは|ベンチャー若手経営者へインタビュー(後編)

はじめに

メガベンチャー2社に勤め、20代のころから経営企画、広告事業部長、取締役など企業の重責を担うポジションを経験した後、従業員30人規模のITスタートアップに転職し、現在は30代半ばの年齢で取締役に就任されている方へのインタビューの後編です。

前編では、若手でも大きなポジションを掴むことができるベンチャー企業ならではの良さやマネジメントの難しさを語っていただきました。

後編である今回はベンチャー企業で活躍できる人の特徴や、中途入社者が直面しやすい悩み、そしてご自身の夢を語っていただきました。

ぜひご覧ください。

前編:20代で取締役に。ベンチャー経営者がもがき苦しみながら生み出したマネジメント手法に迫る|ベンチャー若手経営者へインタビュー(前編)

description

30歳までに「何者か」になる『Liiga』とは?

戦略コンサル、投資銀行、総合商社、グローバルメーカーをはじめとする若手プロフェッショナルのキャリアを支援します。新しいキャリアの歩み方がこちらにあります。詳しくはこちら

会員登録のお願い

限定募集情報に応募するためには、会員登録の後プロフィールを入力いただく必要があります。

追加記入のお願い

限定募集情報に応募するためには、追加でプロフィールを入力いただく必要があります。

プロフィールを入力
審査をお待ち下さい

現在、ご入力いただいたプロフィールを審査しております。申し訳ございませんが今しばらくお待ち下さい。