「外銀は変人でも生きていける」 4カ国の外資系金融機関を渡り歩いた小田切尚登さんの“仕事術”

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*こちらの記事は「外資就活ドットコム」からの転載となっております。

現在、明治大学大学院で金融論を教える経済アナリストの小田切尚登さんは1980年代から約30年間、外資系の金融機関で働いてきました。

ユニークなのは、アメリカ、ドイツ、イギリス、フランスという異なる国を拠点とする銀行を渡り歩いたことです。

しかも投資銀行部門のほか、審査部からバックオフィスまで多様な職種を経験しました。外銀のさまざまな面を見てきた小田切さんに、「変な人でも生きていける」という外資系金融機関の内情を聞きました。(取材・構成:亀松太郎、撮影:橋本美花)

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