英語ができない状態では機会を逃し続ける!英語学習のプロが伝える昇進・転職と英語学習の事情

はじめに

「英語」はビジネスの世界を生き抜くうえで必須の能力となっています。

入社時、昇進や転職時に提出する試験の点数のみならず、実際のビジネスにおいても「話す、聞く」に主眼が置かれ英語が使われる場面が増えてきている実情があります。

英語は言語なので習得が誰でも可能なはずですが、多くの方がその英語に苦戦しています。

Liiga会員のデータ(下記グラフ参照)を見ると英語力に応じて年収が変わってきます。特に、ビジネスレベル以上(ネイティブ・ビジネスレベル)の英語力があるかどうかで年収が大きく変わってきます。

事実として英語力が年収に及ぼしている影響は大きくなっています。特にビジネス英会話ができるという人たちは、海外で教育を受けたわけではなく、自身で高校、大学以降に努力をして後天的に獲得した英語力といえます。

Liiga会員から読み解く”英語力”の必要性

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*Liiga会員調べ

今回は多くの悩める若手優秀層の英語力を底上げしてきたRIZAP ENGLISH株式会社取締役の山口様に、英語学習の正しい方法やビジネスにおいて必要な英語力について伺ってきました。

英語ができることが当たり前、できないとキャリアを広げにくい現代において、ビジネス上で勝ち残りたい、もしくは転職や出世を成功させたいと考えている方はぜひご覧ください。

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RIZAP ENGLISH 取締役の山口様も海外駐在時に英語に苦戦

- 山口様の簡単なご経歴を教えていただけますか?

1995年に早稲田大学法学部を卒業後、新卒でリクルートに入社しました。採用や組織関連、事業開発と携わってきました。2008年から2010年にかけては上海に駐在し、日系企業の人事労務周りの支援をしていました。

帰国後、一旦退職しましたが、2011年からリクルートエグゼクティブエージェントに転じ、製造業を中心に幹部人材の採用支援をするためのヘッドハンティング業務に5年間従事していました。

2016年にRIZAPグループに入社し、現在はRIZAP ENGLISHの取締役を務めております。

- 山口様がビジネスマンとしてのキャリアの中で英語の必要性を痛感されたことはありますか?

リクルートエグゼクティブエージェント在籍時に、日系メーカー の採用支援をする中で英語の必要性を感じました。

日本のメーカーもかつては内需に支えられ成長してきましたが、今後、会社が成長するためには海外のマーケットが完全に主戦場となってきています。

しかし、これから海外マーケットを開拓する会社では、海外で事業開発できる人材は限られています。

いくら仕事ができても英語ができないことが足かせとなって、活躍の機会を得ることができずチャンスを逃す人がいたり、国内マーケットの縮小に伴い人件費が削減されたとき国内の仕事しかできない人は給与ダウンを受け入れ、(現状の会社に)残るしかなかったりといった状況を見てきました。

私の肌感では、英語ができる人とできない人では仕事のチャンスが5倍から6倍の開きがでてきます。

経験を生かして大手メーカーから中堅のメーカーに部長ポジションで転職しようとしても、中堅メーカーが欲しいのはハンズオンで海外マーケットを開拓できる人です。

いくら仕事ができても英語ができないことで採用検討の第一ステップで漏れてしまうのです。

- 山口様ご自身もリクルート時代に中国に約2年間いらっしゃいましたが、その際に語学で苦労はされましたか?

リクルート時代は、事業の立ち上げだったこともあり、中国の現地スタッフも日本語ができる方を採用していたため社内では困りませんでした。

一方、ビジネスパートナーと仕事をするうえで英語は当然求められました。

相手側も日本人がビジネス中国語をできるとは思っていませんでしたが、ビジネス英語はできるだろうと思っており英語で話しかけてくることが当たり前でした。そのため英語には苦労した経験があります。

もちろん、中国人スタッフと話していても、会議の途中で中国語だけで話が展開しはじめることもあり、語学ができればもっと仕事がうまくいくなという思いはありました。

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日本人が英語ができない理由は「聞く/話す」力の不足にある

- 山口様は多くの悩める英語学習者を見てきたと思います。優秀な方がここまで英語学習に苦戦している理由をどのように捉えていますか。

世の中で一般的に言われていることですが、日本は義務教育が読み書き中心になっているため、「聞く/話す」の能力が鍛えきれておらず、仕事で使える英語能力が身についていないケースが多いのです。

文章読解等で英語を読み書きすることができても、聞く・話すこととは大きな乖離があります。

例えばdevelopという単語1つをとっても全く違います。

developを「デベロプ」と発音するものと私は思っていましたが、deは「デ」ではなく「ディ(注:発音記号di)」、最後のpも強く発音したくなりますが、ネイティブが発音すると聞こえるか聞こえないか程度のものになります。

これは1単語の例ですが、英語を聞くにあたって発音のルールを知らなければ文字上で単語を知っていても聞き取ることができませんし、話した時に相手にも伝わりません。

読み書き中心の勉強は聞く・話すのプロセスと断絶されてしまい実際に会話をしようと思った際に、使えない英語となっています。

現在、日本も英語教育改革をして聞く・話すの能力を測定するためのテストの導入をようやくはじめたところです。

また、英語で苦戦する理由として、音を聞き取る前にボキャブラリーが少ない方も大変多いです。その場合は、当たり前ですが単語を暗記してもらいます。

次に、単語力はあるけれど、発音方法を理解していないために、聞き取る事ができないという原因があります。

英語にはリエゾンやリダクションといった、特有の発音ルールがあります。そのため、連続する単語の発音が消え、文章を目で追っているだけでは理解できない部分があります。

「I will」を「アイウィル」ではなく「アイゥ」と発音するといったことが1例です。 

多くの箇所にリエゾンやリダクションが含まれているのでルールを学ばないと英語を正しく聞くことができません。

実は以前、私も英語を聞く能力を向上させたくて、毎日1時間電車の中でCNNを聞いていたにも関わらず一向に聞く能力が向上しなかったんです。

流し聞きをしているだけだと結局、自分にはボキャブラリが足りないのか、それとも英語の発音ルールが分からないのか、弱点がはっきりせず能力が向上しません。間違った勉強法をしていたので当然ですね。

- 話すことに関してはいかがでしょうか?

日本語と英語の違いは、文法上の語順の違いにあります。英語は動詞が先、日本語だと動詞が後に出てきます。

つい日本語のまま英語を話すと、単語の羅列になり、相手に通じにくくなります。

また、日本語で文章を考えて、英単語に訳し、更にそれを英語の文法に直してから発話しようとすると、どうしても時間がかかり円滑なコミュニケーションがとれる状態になりません。

話す能力を向上させるためには、基礎の構文を繰り返し暗記し、体に叩き込むことで反射的に英語の構文が出てくるようにすることです。

繰り返して場数を踏むことで、できるようになっていきます。しゃべるための英語脳を鍛え、反射的に英語が出てくるスピード感を養うことが重要です。

英語ができないと仕事の機会が奪われる

- 実際に英語ができることで年収は上がりますか?

英語ができるから年収が上がるというより、先ほど述べたように英語ができないから活躍のチャンスが少なくなり、思うように年収アップができなくなるという印象を抱いています。

年収が上がる話に関して述べると、英語ができて海外マーケットを開拓できる人材には数百万円を会社が積む場合もあります。なぜなら、その数百万円の投資で海外マーケットを開拓できるなら十分に元がとれますから。

現在、一部の大手メーカーなどでは役職定年制の導入がなされ、ある一定の年齢までに定められたポジションにあがらなければポジションからおりる制度が導入されています。

そのまま雇用はされますが、以前の給与とポジションではなく、かつて部下だった人のサポート業務等にかわるため50代になって年収が大きく下がり、想定していたキャリアプラン、人生プランと大きく変わってしまうことさえあります。

実際にヘッドハンターをしていたころに、TOEIC®L&R TESTの点数があまりに低いのでもっと点数をとった方が良いとアドバイスした人は多くいました。

英語が実際に話せるかどうかの以前に点数がとれていなければ面接に進むといった最初のステップにすら乗りませんので。

当時は、英語は気合で勉強して頑張ってくださいと言っていましたが、今ヘッドハンターとして、アドバイスをするとしたら3ヶ月50万円をかけてでも、短期間で英語力を引き上げしてくれるところに行った方が良いと間違いなくおすすめしますね。

50万円の投資で理想のキャリアアップにつながるのであれば、人生の中でもすごく価値ある投資ですよね。

長期的な目線に立つと、英語で仕事をする機会を創出することができ、自身の市場価値を高めることができるので英語学習に投資をすることは十分にリターンがあるといえます。

英語は誰でも努力をしたら伸ばせる能力なので、転職活動をする前に、しっかりとコミット型で勉強をサポートしてくれるところに通っていただきたいです。

- ビジネス英語と日常会話のレベルの違いは具体的にどこにあるのでしょうか?

天気のことなど日常生活のことは英語ネイティブも我々日本人が使う語彙のレベルは変わらないですし、難しい内容はさほど話しません。

一方、仕事のことに関するビジネス英語になると日常生活では使わない難しい単語を使うことになります。税制や法律、コンプライアンスといった内容は通常の英語勉強では学習しません。

もう1つ違いに関して述べると、単純にお作法が違ってきます。

日本は簡単に申し訳ございませんと言いますが、謝罪をしたら海外では非を認めたことになるのですぐに申し訳ございませんと言ったらダメであるといったことや、単刀直入に結論から述べたほうがよいといったこと、プレゼンの進め方などあらゆるルールが違ってきます。

これらの点がビジネス英語と日常会話レベルの違いなのではないでしょうか。

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英語の基礎力が低い場合、TOEIC®L&R TEST 対策からはじめるべき

- 実際に仕事で使えるビジネス英語を鍛えるためにどのようにしたらよいのでしょうか?

RIZAP ENGLISHの話になりますが、最初の英語力が高くない場合TOEIC®L&R TEST対策をしてもらうことで結果としてビジネス英語の基礎を学んでもらっています。

意外と基礎の基礎ができていなかったり、大学等で英語を学んでいても忘れてしまったりしている人も多いのです。

RIZAP ENGLISHは約90%の受講生が社会人であり、仕事をしながら通学しています。

生徒の方々はTOEIC®L&R TESTの点数を上げることが目標というより使える英語を習得することが目的ですが、そのことを理解してもらったうえで、手段としてTOEIC®L&R TESTの勉強をしていただいております。

TOEIC®L&R TESTの勉強は、ビジネス上でのやりとり、文法、単語、表現といったものを学ぶことができます。

TOEIC®L&R TEST のテストはビジネス上の会話の場面が問題として取り扱われるため、TOEIC®L&R TEST 上に出てくる表現が、実際のビジネスでそのまま生かすことができます。

すでにTOEIC®L&R TESTの点数が高いものの、英語を話すことに関して心理的なハードルを感じている人については、スピーキングコースというのが別途用意されており、話すことを中心に英語力を鍛えるトレーニングを実施しています。

話すことに関しても発音以外にも細かな課題がでてくるので、なぜ話せないかをより深く分析し、勉強方法を提案します。仕事で英語が話せるようになる英語学習のトレーニングを提案いたします。

- 山口様は多くの英語学習者の成長過程を見てきたと思います。実際にどのくらい英語力 が伸びるのでしょうか?

最初の点数と、受講期間によります。例えば、大手損保 に勤務していた方で海外駐在を実現するためにRIZAP ENGLISHを受講された方がいました。最初にいらしたときはTOEIC®L&R TEST のスコアは600点弱でした。

仕事が多忙だったため勉強時間の捻出に苦労していました。

苦手だったリーディングの練習、そして継続的な学習ができていなかったので、具体的な勉強スケジュールの落とし込みや進捗確認などを トレーナーが二人三脚でサポートしました。

時間がない中でも課題を克服するためにセッション毎にトレーナーが苦手分野の分析とカリキュラムの調整を行い、多忙の中で勉強する気持ちが離れそうなときもトレーナーから励ましのお声がけをさせていただいた甲斐あってか、2ヶ月の受講後にはTOEIC®L&R TEST が800点ほどまで大幅アップし、当初の目標を達成しました。

現在でも英語の学習を継続的に行っており、RIZAP ENGLISHのやり方に大変満足しているとおっしゃっていただきました。

テスト結果を元に専属トレーナーが個人の英語学習における課題を特定

- カリキュラム作成にあたって個人の課題特定に難しさがあると思いますが、どのように課題特定をするのでしょうか?

英語力を把握するための簡易テストの結果や、TOEIC®L&R TEST のテスト結果等を持っている方に関してはそれをもとにヒアリングをし、苦手な部分や(英語に関して)コンプレックスになっている部分を特定していきます。

まずは、カウンセリングとテストで把握した弱点部分をもとに最終の目標達成までのロードマップをひき、セッションの度に都度細かい弱点をトレーナーが洗い出し、カリキュラムを微調整しながら効率的に英語力を伸ばしていくイメージです。

例えばリスニングが苦手な人がいたとして、最初は音のルールがわかっていないから聞けていなかったのでその練習をするとだんだん聞き取れるようになります。

それを克服すると、今度は難しい単語が出てくると迷って、聞き逃しが発生しリスニングの点数が伸びきらないので単語の意味が瞬発的に出てくるまで特訓します。

フェーズ毎に課題を専属のトレーナーが分析し、その解決策を提示していくことで苦手な点を徹底的に潰し、得意分野を着実に積み上げていくことで英語力をアップさせるのです。

- RIZAP ENGLISHの内容についてもう少し伺わせてください。在籍しているトレーナーの方を教えていただけますでしょうか?

様々なバックグラウンドをもつトレーナーが在籍しております。一般企業からの転職者や、英語を教えるプロとして活躍していた教師や講師等です。

一部になりますが、トレーナーのプロフィールをご紹介させていただきます。

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氏名:宮国トレーナー

アメリカ・シカゴの大学を卒業後、商社、メーカーなどで海外営業に従事。大学時代、予備校で講師をしていた際に感じた「教えることのやりがい」が忘れられず、また、英語がとても好きであったことからRIZAP ENGLISHのトレーナーになることを決意。

新宿店でのトレーナー経験を経て、現在RIZAP ENGLISH池袋店でトレーナーを務めている。

専属トレーナーが日々の勉強をパートナーとなってサポート

- 英語学習の重要性が分かっていても学習に失敗するのはモチベーションの継続が難しいことではないかと思います。モチベーションを保つためにRIZAP ENGLISHではどのようなサポートをしていただけるのでしょうか?

大きなサポートとして3点あります。

1点目は毎日のメールサポートです。

ゲストには毎日メールで課題の進捗をご報告いただきます。その際、勉強の方法や勉強時間のスケジューリング等のお悩みのご相談等もいただきます。

常に問題をクリアにしながら学習を進められるため、英語の勉強へのモチベーションを保ち勉強が続けられます。下記が、実際のやりとりの画面です。

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上記は生徒の方が専属トレーナーに送っている実際のメールの内容

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上記は生徒の方が専属トレーナーに送っている実際のメールの内容

2点目はカリキュラム設計と毎日のスケジューリングです。

専属トレーナーはお客様の勉強のカリキュラム設計はもちろん、毎日の課題のスケジューリングも行います。RIZAP ENGLISHでは毎日2~3時間程度、課題を行っていただきます。

社会人でお仕事をしている方だと時間の捻出が難しいというお声も聴きますが、1日を振り返ってみると実は毎日のスキマ時間は多いものです。 RIZAP ENGLISHでは専属トレーナーがお客様の毎日のスケジュールまでお伺いし、勉強のタイムマネージメントも行わせていただきます。

3点目は、狭き門をくぐりぬけた優秀な専属トレーナー陣の質です。

トレーナーの採用率は約4%(※2017年5月~11月実績)となっております。RIZAP ENGLISHの採用は、単に「英語ができるか」だけでは選びません。人をサポートする力である「寄り添い力」が高いのか、ということを一番の軸として厳しい選考を行っています。

そのため、採用率は約4%と低く、さらには168時間の濃密な研修によりRIZAP ENGLISHトレーナーとしてゲストを支える力を養った精鋭ばかりです。

だからこそ、セッション中のゲストの雰囲気から細かい反応、勉強の進捗まで細かく見極めゲストに今一番必要なサポートは何かを判断できるのです。

RIZAP ENGLISHのトレーナーは「英語教師」というよりは目標の達成まで一緒に走る「伴走者(パートナー)」と考えています。

- 費用はどれくらいになりますでしょうか?

期間に応じた料金設定になっています。3ヶ月のTOEIC®スコアアップコースだと450,000円(税別)です。

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※各コースとも入会時には入会金50,000円がかかります。 ※上記全てのコースにおいて、別途教材をご購入いただく場合がございます。 ※詳しくは、プラン・料金案内ページをご覧ください。

- 最後に英語学習に困っている人に何かメッセージはありますか?

漫然と勉強をして英語力を伸ばそうとするのでは、英語力が伸びないだけでなく、本当は別のスキルアップにも使えたかもしれない貴重な時間を無駄にすることになります。

弱点を発見して個々人に合った勉強をすることをお勧めします。

英語はしょせん言葉ですが、その言葉の学習ができず途中で昇進 できない方を見てきました。また、ポテンシャルが高かったものの転職の良い機会を英語が原因で閉ざされた方もいました。

このような状態にならないように英語力を今すぐにでも鍛えたほうがよいと考えています。

弊社なら専属のトレーナーがついて弱点や改善点を分析し、解決策を提案いたします。理想の状態と現状のギャップを発見し、ギャップを埋めるための方法を専属トレーナーが毎日サポートしま す。

RIZAP ENGLISHはビジネスで成功するための英語力習得をサポートいたしますのでお待ちしています。

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おわりに

短期間で英語力を伸ばすことができると注目を浴びているRIZAP ENGLISHに英語勉強方法について伺いました。

英語ができないことで、自分ができる仕事の範囲が狭くなってしまうことはもったいないことです。

会社によっては英語ができるようになることではじめて能力を発揮できるといっても過言ではありません。

いつかやろうと先延ばしにしてきた英語の勉強を今ここでなんとかしてみたいと思う方はRIZAP ENGLISHの無料のカウンセリングに足を運んでいただきたいと心から思います。

無料のカウンセリングに行くだけでも参考になるノウハウを手に入れることができますので、ぜひ 下記リンクから足を運んでみてはいかがでしょうか。

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