経営を科学するCFOの重要性~ハンズオン・コンサルティングのパイオニア、エスネットワークスが日本のGDPを底上げする

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「社長」になるほうが簡単!? 高難度人材・CFOを輩出

CFOとはー。

“Chief Financial Officer”の頭文字で、日本語で「最高財務責任者」というポジションを指すことは、Liigaユーザーの皆さんなら知っているはずです。ではCFOの仕事とは何か、具体的にイメージをお持ちですか?

CFOという人材になることの難しさについて、「社長になるほうが簡単かもしれない」と話すのは、ハンズオン・コンサルティングファーム、株式会社エスネットワークスの代表取締役社長・須原伸太郎さんです。

同社はベンチャー企業や中堅中小企業にCFO人材を送り込み、企業の生産性を底上げすることで日本のGDPの底上げに寄与しています。

企業の血液ともいえる「お金」と「数字」を科学的に読み取り、アドバイスのみならず実行までやり切る徹底的なハンズオン姿勢。「コンサルティング」という言葉の定義をも揺るがす程のこだわりようです。

今回は、企業経営におけるCFOの重要性や役割、ハンズオン・コンサルティングの仕事の魅力や求める人物像などについて須原社長に伺いました。

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CFO=専門性を備え、マーケットと向き合う経営者

――「CFO」の定義を教えてください。

須原:世の中の捉え方としてはCFOは「専門家」であるというイメージが強い気がしますが、「社長」や「経営者」と何も変わりません。「財務や経営管理の専門知識が備わった経営者」というのが定義になるかと思います。ですから当社は、コーポレートサイトなどでも「経営者(CFO)」という記載をしています。

――CFOの必要性とは何なのでしょうか?


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