【トリドール】コンサル企業と事業会社は、どちらの方がより高速で成長できるか。

date_range 2018/12/06

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はじめに

外食産業の雄・トリドール ホールディングス。国内でブランド展開する丸亀製麺のことは多くの方がご存じだろう。しかし、今この稀有な成長企業が、グローバルマーケットで飛躍を遂げようとしている事実を知っている人はどれぐらいいるだろうか。

海外1号店をハワイにオープンしたことを皮切りに約40の国と地域に500店舗を数えるに至っている。積極的なM&Aも推し進め、現在約1,200億の売り上げを2025年までに5,000億円まで引き上げる方針だ。

そうしたグローバルでの急成長を支えているのが、今回取材した経営企画本部のメンバー。彼らはともに、超大手コンサルティング企業からトリドールへと転身を果たしている。コンサル企業で得られる成長、事業会社で得られる成長。

それぞれの実体験を元に語っていただいた。

〈Profile〉

原田悠(はらだ・ゆう)

株式会社トリドール ホールディングス 経営企画本部 戦略企画部 部長
早稲田大学大学院修了後、戦略コンサルティング及びベンチャー投資を行うドリームインキュベータに参画。
大手製造業企業を中心に、新規事業戦略構築及び実行支援、北米におけるイノベーション拠点新設プロジェクト等にマネジャーとして従事。
コンサルティングサービス以外にも、100%子会社(物流ベンチャー)の経営に参画し、オペレーション改善・システム構築を主導。
戦略コンサルティング業務に5年従事した後、2017年よりトリドールに参画。
トリドールでは、入社時より海外事業(北米・欧州)、海外M&Aを担当し、現在は、グローバル戦略構築、組織再編といった全社課題に加えて、全世界における事業の戦略企画を統括。

酒井洵(さかい・じゅん)

株式会社トリドール ホールディングス 経営企画本部 戦略企画部
東京大学経済学部卒業後、パナソニックにて海外マーケティングに従事。ASEAN地域担当として事業戦略の策定・実行を主導。
内2年間はインドネシアに駐在し、現地スタッフとともにマーケティング業務に留まらず、SCM、新規顧客開拓等の幅広い業務に従事。
その後、ボストンコンサルティンググループにて、大手通信会社、製造業企業に新規事業立上げや成長戦略の立案・実行を支援。
2017年にトリドールに参画。トリドールでは、入社時より東アジア地域を中心に、海外事業体支援やM&A、グループ編入後の統合業務を担当。
現在は、全社マーケティング戦略も担当。

事業会社の魅力は、プランニングから実行までの「スピード感」と、長期で事業を成長させていける「時間軸」。

――お二人はそれぞれ、誰もが知っている大手コンサルティング企業から転職してこられたわけですが、その理由を教えていただけますか?

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