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「M&Aブティックには新卒ではなく中途で行け」外資系ブティック型投資銀行の魅力と、転職実態に迫る(後編)

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前編では、外資系ブティック型投資銀行への転職に成功したCさんの転職動機や転職活動の進め方、面接の実態について迫り、外資系ブティック型投資銀行について感じた特徴もお話して頂きました。後編では面接対策からキャリアビジョン、更にこれから外資系IBD転職を考えている方へのアドバイスも語って頂きました。

前編:https://liiga.me/columns/314




【目次】

・面接対策のカギは、想定問答をIBD経験者に見てもらうこと

・M&Aがやりたくてブティックを選んだ先に、M&Aだけでいいのか?と思えてきた

・外資系IBDに行きたい人は「FAS転職」か「IBDへの社内異動」を挟め

・編集後記

面接対策のカギは、想定問答をIBD経験者に見てもらうこと

ーー今回、外資系投資銀行を受けるにあたってどのような対策をされましたか?

志望動機を始め「想定問答」をテキスト化して準備し、それをエージェントの方に見てもらいました。またエージェントの方以外では、前職場の上司で外資系IBDに転職した知り合いにも、想定問答の答えを確認してもらいました。実際に働いている方に見てもらい、その人がどう思うかを参考にしたことは有効だったと思います。

CVもエージェントの方に見て頂きました。CVはそもそもエージェント経由で提出すれば良いと思います。エージェントの方が見て、「これなら大丈夫そう」と判断できる水準まで加筆修正してで提出しました。

これらの準備にかけた時間は1か月程度です。準備を完了してから面接に臨みました。

ーーなるほど。1カ月の準備期間の間は、1日あたりどれくらいの時間を準備に割きましたか?


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date_range 2019-08-29

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