×
Liiga
世界で通用する人材を育み未来を創る
img
スカウト
ハイクラス求人が届く
img
コラム
キャリア戦略を学ぶ
img
コロッセオ
ロジカルシンキングを磨く
1分で無料会員登録
ログインはこちら

総合コンサルからPEファンドへの転職者が語る(後編)「脱量産型コンサル!東南アジアへの海外赴任を経て、PEファンドへ」

description

はじめに

多くのコンサルタントにとって「コンサルからいつ卒業するか?」は重要なテーマでしょう。

そこで今回は、前編に引き続き、コンサルティングファーム(以下B社)のシニアマネージャーを経て、PEファンドへの転職を果たしたAさんに「ポストコンサルのキャリア戦略」について後編としてお聞きしました。今回の主なトピックは、「コンサルを辞めた理由」「PEファンド転職の裏側」「今後のコンサルタントという職業の価値」です。どうぞご覧ください。

また前編では、「シニアマネージャー/マネージャーに昇進できる人とできない人の違い」について取材しました。まだ読んでいない方は、前編も是非ご覧ください。



【目次】
・卒業を決断したのは、コンサルがコモディティ化したから
・「あなたならこの案件をどうしますか?」と面接で7回続けて詰められた
・今は「盲目にコンサル」ではなく「幅広く経営に携われる企業」で働くべき

卒業を決断したのは、コンサルがコモディティ化したから

ーーコンサルからの転職をご決断された経緯についてお聞かせください。

コンサルティングファームがコモディティ化していると感じるようになりました。そのため、東南アジアから帰任するタイミングで「転職しようかな」と思うようになったのです。

ーーコンサルのコモディティ化とはどういう意味でしょうか。


続きはログイン後にご覧いただけます。

関連コラム

date_range 2019-09-13

会員登録のお願い

限定募集情報に応募するためには、会員登録の後プロフィールを入力いただく必要があります。

追加記入のお願い

限定募集情報に応募するためには、追加でプロフィールを入力いただく必要があります。

プロフィールを入力
審査をお待ち下さい

現在、ご入力いただいたプロフィールを審査しております。申し訳ございませんが今しばらくお待ち下さい。