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「P&Gマーケティング職は営業出身者でも転職できる、ポテンシャル採用」元P&Gブランドマネージャーが語る“P&Gマフィア”輩出の裏側(後編)

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前編に引き続き、P&Gマーケティング職に新卒入社し、5年目にブランドマネージャーに昇進され、8年目の今年イギリス大学院に進学するためP&Gを卒業された、坂本和樹さんにインタビューしました。

前編ではP&Gマーケティング職の「責任範囲の広さ」「仕事の実態とやりがい」についてインタビューしました。後編の今回はP&Gマーケティング職の「転職事情」「海外駐在のメリット」「中途採用ルート」についてお伺いしました。

前編はこちら:https://liiga.me/columns/344





<目次>

・転職の分かれ目は「6、7年目に昇進できるか否か」

・20代でP&Gと同じぐらい年収を貰えるのは、GoogleかAmazonくらいだ

・海外駐在の良かったことは「日本人の強み・弱みが分かったこと」

・中途採用は営業出身者でも入れる。求められるのは「高いポテンシャル」

〈Profile〉
坂本 和樹(さかもと・かずき)
東京大学卒業後、2012年P&Gマーケティング本部入社。日本・シンガポールで約7年間、多国籍チームを率いてマーケティング戦略・ブランド経営の策定および実行の指揮を取る。柔軟剤レノア・ダウニー、消臭芳香剤ファブリーズなどのマーケティング担当を経て、衣料用洗剤アリエール・ボールドのブランドマネージャーを歴任。担当ブランドが日経トレンディヒット商品ランキングを3度受賞(2014年、2016年、2017年)。 2019年同社を卒業し、マーケティングとテクノロジーの力で途上国の生活を改善するため、現在英国サセックス大学院開発学研究所修士課程に在籍中

転職の分かれ目は「6、7年目に昇進できるか否か」


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date_range 2019-10-23

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