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「経営者になりたい? なら、飛び込むしかない」 P&G出身27歳ベンチャーCMOに聞く、30歳までにCxOになる方法

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Liiga読者の皆様の中にも、「スタートアップの経営層」として働きたい、と考える方は少なくないのではないでしょうか。

今回は、プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン(P&G)のマーケティング職でキャリアをスタートし、社会人5年目の現在、27歳の若さでベンチャー企業・株式会社インフラトップの執行役員 社長室長兼CMO(最高マーケティング責任者)を務める高澤悠介氏に、「P&Gマーケティング職の仕事とCMOの仕事の違い」「30歳までにCxOになる上で必要なこと」についてお聞きしました。

〈Profile〉
高澤 悠介(たかざわ ゆうすけ)
株式会社インフラトップ 執行役員 社長室長 兼 CMO
東京工業大学理学部卒。在学中に、インフラトップ代表大島氏と共に財団法人を設立し事業推進に従事。
2015年P&Gジャパンに入社し、小型家電ブランド「ブラウン」のマーケティングを担当。イーコマースチャネルのマーケティングをクロスブランドで請け負い、新製品の売上最大化スキームの確立や、新たな消費者習慣を作るマーケティング施策の策定・実施等を手掛ける。
2018年12月より株式会社インフラトップに執行役員CMOとして参画。経営及び、マーケティングを起点とした事業推進に従事。



【目次】
・27歳の誕生日。挑戦し始める周囲を見て、非常に焦った
・CxOの意思決定の重みは、P&G時代とはまるで違う
・CxOに求められるスタンスは「超ジェネラリスト」
・「20代はP/LよりB/S」。経営に参画したければ、成長環境に飛び込もう

27歳の誕生日。挑戦し始める周囲を見て、非常に焦った


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date_range 2019-12-29

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