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米国企業の「電話面接」を侮るな | 海外就職のすすめ(9)

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ゆうです。

2013年に日本のIT系メガベンチャーの駐在員としてサンフランシスコに赴任し、その後紆余曲折あって、現在はAmazonのシアトル本社でプロダクトマネージャーをしています。

前回:日本の“履歴書風”はNG。アメリカで職を得るためのレジュメの書き方は、アメリカで通用するレジュメの書き方について説明しました。

今回は、無事書類審査が通ったあとの次なる関門、電話面接の攻略法について書いていきます。

日本企業ではあまり一般的ではありませんが、アメリカ企業では必ずと言っていいほど行われるこのプロセス。

本番の面接に比べれば軽めの内容ではありますが、我々ノンネイティブが対策無しで通るほど甘いものではありません。

しっかりと対策を行っていきましょう。


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