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「私の強みは希少性。国連からヘッドハントされた時はほぼ年収交渉だけだった」20代年収2,000万円のエコノミスト(元国連職員)に聞くキャリア戦略 【年収2,000万プレイヤー図鑑(4)日系金融機関 / 20代後半】

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混迷する世界経済の先行きを見通すエコノミスト。収入もさることながら社会貢献性も高いこの職業に、興味を持つ方も少なくないことでしょう。

今回は国際連合(以下、国連)の職員から日系金融機関に転職し、若くしてヴァイスプレジテントになった中津川さん(仮名)に、「エコノミストの年収事情」や「転職で自己の優位性を作るためのキャリア戦略」についてお聞きしました。

〈Profile〉中津川さん(仮名・20代後半)

日系金融機関 エコノミスト(ヴァイスプレジデント待遇) 都内私立大学卒。大学卒業後は博士課程に進んだ後、2015年からパリのシンクタンクでトレーニングアナリストとして勤務。1年後、国連の幹部養成講座に応募して競争率600倍の中から見事合格。2年間の国連勤務を経て日本に帰国。現在は、日系金融機関のエコノミストとして活躍する。
※記事の内容は全て個人の見解であり、所属する組織・部門等を代表するものではありません。


【目次】
・国連から転職し20代で年収2,000万円。残業はほぼしていない
・収入が生活の選択肢を変え「1杯7,000円のグラスワインを迷わず注文」
・希少価値があれば「退職したい」と言うだけで年収1,000万円アップする

国連から転職し20代で年収2,000万円。残業はほぼしていない

ーーこれまでの経歴を教えてください。


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date_range 2020-02-23

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