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私が30代で、外資系企業の最高法務責任者/年収5,000万円超に到達できた理由【年収2,000万プレイヤー図鑑(5)外資系金融機関/30代後半】

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平均収入が800万〜900万円といわれる弁護士の世界。その中には、高収入と名誉を兼ね備えた外資系企業のGC(General Counsel=最高法務責任者)と呼ばれるポストがあります。このポストは、日本の法律家にとっての憧れであり、一つの到達点とされています。

今回は、大手法律事務所から2回転職し、30代後半の若さでGCに到達した伊崎さん(仮名)に、「大手弁護士事務所の実情」「トップキャリアを築くための戦略」についてお聞きしました。

〈Profile〉
伊崎さん(仮名・30代後半)
外資系金融機関・General Counsel
国内大学卒。司法試験合格後は大手法律事務所に勤務。入社4年後にキャリアアップを目指し外資系金融企業にインハウス弁護士(企業内弁護士)として転職。2018年、別の外資大手金融機関のGC引退に伴う同ポストの募集に応募して採用され、現在に至る。


【目次】
・深夜3~4時まで毎日残業!?超ハードな20代の大手法律事務所時代
・年収3,000万円を超えてから、お金の束縛から解放された
・高収入の人はブランド物を着ない!?「普段着=ユニクロ」の理由
・GCになれた理由は、「選考で重視される経験を積極的に積んだ」こと。目の前の仕事に忙殺されるのはNG

深夜3~4時まで毎日残業!?超ハードな20代の大手法律事務所時代


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