政府系機関から外資系戦略コンサルへの転職者が語る「労働時間は短くなったが、年収は上がった」

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国立大学を卒業してから政府系機関に就職して海外勤務も2年経験。その後、外資系戦略コンサルティングファームに転職した柿谷さん(仮名・20代)。国と民間、日本国内と海外の仕事を経験し、若くしてビジネスでの見聞を広めた柿谷さんに「政府系機関と外資系コンサルの違い」「外資系戦略コンサルの面接事情」「オンライン面接の心得」などについてお聞きしました。

〈Profile〉
柿谷さん(仮名・20代)外資系戦略コンサルティングファーム勤務
国立大学を卒業後、政府系機関に就職。6年間在籍した中で海外勤務も経験。海外駐在中に現地からリモートで転職活動を行い、外資系戦略コンサルティングファームの日本オフィスに就職。現在2年目。


【目次】
・海外赴任中に、焦らず1年がかりで転職活動
・ケース面接のポイントは中身よりもテーマの理解と論理構成
・政府系よりコンサルの方が勤務時間は短いが、精神的負担はキツい
・コンサルをやめてから何をしたいか。「確固たるビジョン」を持っておくこと

政府系機関で海外赴任中に、1年かけて戦略コンサル狙いの転職活動

ーーこれまでのご経歴を教えてください。


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