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【GAFA→海外デカコーン転職】Amazonを辞めた理由はマーケティングを極めるため。求めていたのは「何でも自分がやらなければならない状況」

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Liigaの読者の中には、GAFAで働くことをキャリアの目標に置いている方もいるのではないでしょうか。今回取材した幸畑力さん(仮名)は新卒でエンターテインメント業界に入ったあと、20代半ばでAmazonへの転職を果たし、その後も同社で順調にキャリアを重ねていました。

しかし30代前半になってAmazonを退職。現在は海外のデカコーン(decacorn)企業(※1)でマーケティングを担当しています。

なぜ幸畑さんはAmazonでのポジションを捨て、海外デカコーンに移ったのでしょうか。今回は「ポストGAFAのキャリア戦略」についてお聞きしました。

※1:評価額100億ドル以上のスタートアップを示すブルームバーグの造語。deca(10、10個でひとつ、などの意味)とunicornを組み合わせたもの。

〈Profile〉
幸畑力(仮名)
某海外デカコーン マーケター
新卒でエンタメ業界に入るも、将来の不安から転職を決意。見事Amazonへの入社を決める。Amazonではカスタマーサービス職を2年務めた後、社内公募制度でAmazonプライム・ビデオのマーケティング担当へ。Amazonで6年間順調なキャリアを積んだが、30代前半になり再度転職を決意。現在に至る。


【目次】
・「とにかくキャリアの幅を広げたい」。その一心でエンタメ業界からAmazonの門を叩いた
・マーケターとしての成長のため、専門だけやればいいAmazonから「何でも自分がやらなければならない」デカコーンへ
・GAFAで働くメリットは、「大企業の部長クラスがメンバーにゴロゴロいて、仕事のレベルが上がる」

「とにかくキャリアの幅を広げたい」。その一心でエンタメ業界からAmazonの門を叩いた

ーー幸畑さんのこれまでの経歴について教えてください。


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date_range 2020-05-30

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