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「総合商社転職に戦略・投資経験はなくていい。評価されたのは専門性とタフネス」。選考倍率150倍を勝ち抜いた男が語る、総合商社転職成功のポイントとは?

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総合商社の魅力は「経営に早く携われること」や「グローバルな仕事」。総合商社への転職を考えている方も少なくないかと思います。

しかし、総合商社への転職は狭き門。特に財務や法務、M&Aといった専門的な経験がない方の場合、最初から「自分に総合商社は無理」と諦めている方も多いのではないでしょうか。

しかし今回インタビューした森川誠司さん(仮名)は大手広告代理店の出身者。大手とはいえ、広告代理店の仕事と総合商社の仕事は全く異なるものですが、森川さんは倍率150倍を超えて総合商社の内定を得ました。なぜ森川さんは転職に成功したのでしょうか。

今回は森川さんに、「総合商社への転職成功理由」「総合商社の選考プロセス」「総合商社が選考で本当は見ているポイント」についてお聞きしました。

〈Profile〉
森川誠司(仮名)
財閥系総合商社 経営企画・経営戦略
新卒として大手広告代理店に就職。海外拠点へのサポートを行う部署に1年半所属したのち、自身の希望で営業担当へ異動。大手通信キャリアや外資系ラグジュアリーブランドを担当。働く中でより経営の本質に関わるスキルを磨きたいと考え総合商社へ転職し、現在は出資先の経営管理や資本政策に携わっている。


【目次】
・大学院+広告マンの超ハードワークをこなしきった広告代理店時代
・総合総社へ転職したのは、「経営の本質に携わりたかった」から
・「戦略コンサル・投資銀行のスキルは必須ではない」。総合商社が選考で本当に見ているポイント


大学院+広告マンの超ハードワークをこなしきった広告代理店時代

――森川さんの経歴について、簡単に教えてください。


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date_range 2020-07-01

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