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「投資銀行は解雇リスクが高いが、資産運用会社は比較的低リスクで年収2,000万円も」。外資系資産運用業界のキャリア・年収事情とは?

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巨額の資金調達や、大規模なM&Aを手掛ける投資銀行については、Liigaの会員の皆様もご存じの方も少なくないかと思います。一方で、その投資銀行と比較されがちなのが資産運用業界ですが、まだその実情について知らない方も多いのではないしょうか。

今回は、未経験で外資系の資産運用会社に転職し、借金をしてまで海外の大学院へ留学し、キャリア構築に成功した徳間さん(仮名)に「資産運用業界の実情」「未経験でも資産運用会社に入社できた理由」「今後のキャリア戦略」について聞きました。

〈Profile〉
徳間さん(仮名・40歳)
外資系資産運用会社勤務
アメリカの大学を卒業後、外資系の広告会社に入社。その後、異業種の外資系資産運用会社に転職。転職から数年後に欧米圏の大学院に留学し、海外勤務を経て帰国。妻と1人の子とともに都内在住。
【目次】
・異業種→外資資産運用会社の難関を突破。追い風になった「ポテンシャル採用」
・「投資銀行は解雇・減給リスクが高いが、資産運用会社は比較的低リスク」。外資系資産運用会社の給与事情
・貯金をすべて使い借金をしてまで行った「海外留学」。出費は1,000万円超したが、年収は2,000万円超に

異業種→外資資産運用会社の難関を突破。追い風になった「ポテンシャル採用」を逃す

ーーこれまでの経歴を教えてください。


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date_range 2020-08-02

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