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私が20代の若さで、外資系戦略コンサルから大手外資系メーカーのCSOにヘッドハントされた理由

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「コンサルも事業会社も両方経験したい」。そんなキャリアプランを思い描くLiigaユーザーの方は少なくないのではないでしょうか。

藤本直也さん(仮名)は、20代で大手外資系メーカーの日本支社Chief Strategy Officer(最高戦略責任者、以下、CSO)にヘッドハントされ、現在同社で勤めています。藤本さんの前職は外資系のトップ戦略コンサルティングファームのコンサルタントでした。

今回は藤本さんに、「コンサルティングファームと外資系事業会社の違い」「若くして大企業の経営幹部になるためのポイント」についてお話しいただきました。

〈Profile〉
藤本直也 (仮名)
外資系メーカー Chief Strategy Officer
新卒で外資系戦略コンサルティングファームに入社。アナリストとしての経験を積んだのち、大手外資系メーカーにヘッドハントされる。昇進を経験した後、ヘッドハントされた会社に転職し、現在は同社のChief Strategy Officerで最年少の経営幹部として活躍。一事業の責任者も兼務している。


【目次】
・戦略コンサルから大手外資系メーカーのCSOにヘッドハント! 決意した理由は「事業会社の意思決定スピードに引かれたから」
・先輩コンサル達をごぼう抜きし、20代でCSOに抜擢された理由は、「現場と強固に連携した戦略を立案できるから」
・事業会社で働くデメリットは、「扱うイシューが広く浅いため、成長速度が遅いこと」
・偉くなるのに綿密なキャリアプランは要らない。目の前の『好き』に飛びついていい

戦略コンサルから大手外資系メーカーのCSOにヘッドハント! 決意した理由は「事業会社の意思決定スピードに引かれたから」

ーーこれまでのご経歴について教えてください。

藤本:大学卒業後、新卒として外資系トップ戦略コンサルティングファームに入社しました。最初の3年間は毎日12時間程度働きながら、がむしゃらになってアナリストとしての経験を積みました。


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date_range 2020-09-08

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