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「名刺を5回破られた」「水をかけられた」証券会社全社トップ営業が語る“ハードすぎる日常”とは?

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20代で年収1,000万円も狙える給与水準の高さに加え、ハードな環境で圧倒的な営業スキルを磨くことができることから、一度は「証券会社のリテール営業」に就いてみたいと考える方は少なくないのではないでしょうか。

とはいえ、ハードといわれる証券会社のリテール営業の実態について、あまり想像がつかない方も多いと思います。

今回取材した現在米系投資銀行に勤める降谷加奈子さん(仮名)は、日系証券会社でリテール営業に就いていた頃、1,2年目で数百億円の圧倒的な受注成績を残し、2年連続でトップセールスに輝いた人物です。

今回は降谷さんが「トップセールスに輝くために積み重ねていた努力」「証券リテール時代の苦労話」そしてそこまでの実績を残しながら「米系投資銀行に転職した理由」について伺いました。

〈Profile〉
降谷 加奈子(仮名)
米系投資銀行 ホールセール部門
国立大学を卒業後、日系証券会社のリテール営業として新卒入社。入社1〜2年目で全国5,000人中トップのセールスを2年連続で記録し、両年のMVPを受賞。入社4年目まで通常業務と並行してM&A案件に携わったのち、米系投資銀行にヘッドハントされて転職。現在に至る。


【目次】
・起床は新聞が届く前。あらゆるマーケット情報を仕入れた」証券リテール営業トップセールスが積み重ねた“圧倒的努力”
・「お客様とのミーティングの8割は雑談に使う」数百億円の受注を生んだ信頼関係を築く秘訣(ひけつ)とは?
・「目の前で名刺を5回破られた」「水かけ・罵声は当たり前」証券リテールのハードすぎる日常
・「顧客本位ではない売り方はもうしたくなかった」日系証券リテール営業に限界を感じ、米系投資銀行ホールセールへ

「起床は新聞が届く前。あらゆるマーケット情報を仕入れた」証券リテール営業トップセールスが積み重ねた“圧倒的努力”

――降谷さんは1年目と2年目の際に、2年連続トップセールスに輝いています。強者ぞろいの証券会社で、このような成績を出すためにどのようなことを心がけていましたか?


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date_range 2020-09-13

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