「年収10億円プレイヤーも」現役社員に聞くヘッジファンドのワークライフ、転職、そして給与

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億単位の高収入が得られるものの、厳しいリターン至上主義で、成績が悪いとすぐに解雇されてしまう――そんなイメージが強いヘッジファンドですが、実際にはどうなのでしょうか?

転職を検討している人にとっては、収入や働き方、転職で成功する方法など、気になることが多々あるはず。今回は外資系投資銀行からヘッジファンドに転職して3年目を迎える木内翔太さん(仮名)に、仕事内容とキャリアを語ってもらいました。

〈Profile〉
木内翔太(仮名)
ヘッジファンド勤務 アメリカの大学を卒業後、外資系投資銀行に就職。4年間働いた後、ヘッジファンドに転職。今年で3年目を迎える。

※記事の内容は全て個人の見解であり、所属する組織・部門等を代表するものではありません。


【目次】
・最短3年で年収10億円超! ヘッジファンド驚愕の給与事情
・2週間でチーム解散により「クビ」。PMに嫌われたらアウトなケースも
・投資銀行とは比べ物にならないほど、ヘッジファンドはワークライフバランスを取りやすい
・ヘッジファンドへ行きたいなら、「投資手法の熟知」と「キャリアの選択基準の明確化」が必須

最短3年で年収10億円超! 驚愕の給与事情

――まず、ヘッジファンドの給与はどのように決まるのでしょうか?


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