history2020-07-04
エクサウィザーズ AI×Retail 新規事業開発 LinkedInが選んだ最も勢いのあるスタートアップ第一位!

エクサウィザーズ

経営企画・M&A

応相談

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どんな仕事か

Retail Tech領域における新規事業担当として、AIプロダクトの新規事業開発やアライアンス戦略の策定/実行、営業〜カスタマサクセス等をお任せします。事業拡大のための新規募集です。 具体的な担当業務 •Retail Techの新規事業開発 •アライアンス戦略策定及び実行 •新規AI案件(PoC)の組成/マネージ •AIプロダクトの営業マーケティング戦略の策定及び実行 •AIプロダクトのカスタマサクセス など 事業成長スピードが非常に早く、事業部を取り巻く環境が急速に変化します。 そのような状況でも自分を見失うことなく、Retail Techで社会をより良くしたい、業界全体のSCMを改革するという強い意志を持ち、様々なことに柔軟に対応出来る方をお待ちしています。 入社後は、RetailTech領域の新規事業開発をお任せいたします。事業アライアンスの戦略策定/実行、新規AI案件(PoC)の組成/マネージなどをご自身で率先して行っていただきます。 クライアントは大企業(役員直下の特任部署、経営企画部やDX担当部署など)から中小企業(主に経営者)まで幅広く、大手企業の経営メンバーとのやり取りも多々あります。クライアントコミュニケーションに卓越した方のご応募をお待ちしております。

この仕事の魅力

★株式会社エクサウィザーズのアドバーテージ from担当コンサルタント AIヴェンチャーは数あれど、AIで得たデータ解析結果を実際のビジネスモデルに落とし込むサービスを確立できている数少ない代表的な企業です(他のAIヴェンチャーはビジネスモデルへの落とし込みまでは行っておりません)。 また、ヴェンチャー企業は大企業とのコラボに苦戦することが常ですが、エクサは社外取締役を含めた経営陣に錚々たる人材がそろっているため、営業獲得に苦労はなく、損保ジャパン、三菱UFJ、デンソーなどの日本を代表する企業とのコラボ事業が多くすでに始まっており、AIの活用により、介護、モビリティ、フィンテックなど幅広い分野で、社会課題の解決を目指しています。 つまり、エクサには実質的なライバルは不在です! そのため、GAFAなどの世界的トップ企業からのジョインも相次いでおり、外国籍の社員は10パーセント以上となっています。 2年後にはIPOを目指しており(売上高はすでに十二分に基準をクリアできるレベル)、固定給にストックオプションが付与される給与体系も魅力です。IPOを目指していることから、働き方改革にも注力しており、ブラック要素のないヴェンチャー企業でもあります。

必要なスキル・経験

・大手クライアントへのソリューション提供及び折衝経験、もしくは事業開発経験 ・複数のクライアントとのアライアンス経験 ・経営層を含む複数の関係者と円滑なコミュニケーションが取れること ・小売、物流、倉庫、もしくはEC経験、ネットワーク ・小売の現場がどうすれば乗ってくるのかわかること(現場と汗をかいた経験があるとなお良し) ・大手企業とのアライアンス/泥臭い交渉ができる

歓迎条件

・小売事業者を対象としたERP、 PoS導入事業会社での就業経験 ・EC経験者 ・AI/IT領域での新規事業開発経験

年収 応相談
ポジション AI×Retail 新規事業開発
勤務地 東京都

担当エージェント

Liiga
MOT
森 信人
★★★★★
★★★★★
3.1
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6
経験年数 12年/ 東京都
前職 大手レコード会社販促/営業
MOT Big Advantage ★ 株式会社MOTは、中国・台湾の準国家プロジェクトへの参画経験を有するヘッドハンターが代表を務める、Boutique Search Firmです! ★ ヘッドハンターの最大の強みは人脈! ビジネス界を網羅する三田会人脈を活用して企業開拓を進めているため、弊社とクライアントに主従関係はありません。 ⇒ MOTだけのExclusive案件を常時ご用意しております。 【Exclusive案件】 某超有名大手企業事業企画マネージャー 某超有名大手企業分析マネージャー 某超有名大手企業新規事業担当マネージャー 某有名エンタメ企業新規事業担当マネージャー 他多数 ⇒ 応募先の企業の事を熟知しているため、書類選考は勿論、面接の通過率は抜群! 書類選考でも面接でも、エージェントの力量と経験値次第で選考結果は大きく左右されます。エージェントの存在意義をMOTで実感して頂ければ幸いです。 ⇒ 人事部門以外から情報を直に取得するルートを複数有しているため、現場から生の情報をお届けする事が可能です(秘匿情報を除けば、お答えできない質問はございません)。 MOTでは、不明点を残したまま次のステップへお連れする事は一切致しておりませんので、入社後に辞める人は皆無(ゼロ記録を更新中)! ★ MOTで面談をするまでは連戦連敗だった方が、面談後は連戦連勝に豹変する秘訣 候補者の方々には、転職活動で遭遇する全ての事象を一度リセットして、本質的な部分から全てを見直して頂きます ・ 経歴書に注目! たとえば、「経歴書の枚数は2枚までにして下さい」等と助言をする人材紹介コンサルタントはレジメの意味を全く理解していない人です。 全く見ず知らずの選考官に紙だけで「実績」をアピールをするにはどうすれば良いか、ここを伝授!! ・ 志望動機に注目! ほとんどの方の志望動機は、「それなら別に弊社でなくても良いのでは」と突っ込まれてしまいます。突っ込まれない志望動機を伝授!! ・ 転職(退職)理由に注目! 企業は退職理由のどこを見るのか、ここを伝授!! ・ 面接で受かる人、落ちる人 面接で受かる人には大きな共通点があります、ここを伝授!! 他にも伝授ポイントはまだまだありますが、それらは実際のご面談の際に助言をさせて頂きます。 * プロフェッショナルなエージェントの見極め方 ~ プロの必須条件 Check Point1 経歴書、志望動機、転職理由などの応募書類をどれだけハイレベルに指導助言出来るかどうか。 X X 皆様の提出した応募書類をそのまま受領するエージェントは最低レベル X経歴書を2枚程度にまとめて下さいというエージェントは、この仕事の本質を理解していない素人 ◎ 全く見ず知らずの選考官に、極めて短時間で〔書類選考では1分程度〕皆様の売りを100%伝えられるかどうかがプロの仕事です(詳細は企業秘密なので、弊社との面談でご説明させて頂きます) Check Point2 応募書類を完璧に仕上げられても、面接でどう対応すべきかをハイレベルで指導助言できるかどうか。 X X そもそも、面接対策に時間を割くエージェントが少ない X 具体的で、尚且つその応募先に特化した助言が出来るエージェントは滅多にいない ◎ 全く見ず知らずの選考官に、たった一時間という制約の中で、皆様の売りを口頭で100%伝えられるかどうかがプロの仕事です(詳細は企業秘密なので、弊社との面談でご説明させて頂きます) Check Point3 既にその応募先に実績があるかどうか  X実績が無いエージェントにはノウハウがない(決められない) Check Point4 応募先に関する質問をして、すぐに、正確な回答ができるかどうか X 採用担当者とエージェントには明確な上下関係があるため、そのエージェントが採用担当者に質問をしてもなかなか回答は得られない(無視をされるケースが多い) ◎ 迅速に、正確な答えを返す事ができるエージェントは本物〔弊社のクライアントと弊社には上下関係はありません〕 Check Point5 面談後に勧められる案件の数は単数か、複数か。 X 面談で、複数以上の求人票を出してくるエージェントはリスキー ◎ 誰もがうらやむ人気企業の選考で最も大事な事が、その企業の準備にどれだけ集中できたかどうか(上記の通り、特別なレジメ対策や面接対策が必須) 企業側からすれば、どれだけ自分の会社に対して準備をして頂けたかどうか。 X X 複数の企業の案件を同時に進めてくるエージェントでは決まりません。 皆様の担当エージェントは如何でしょうか。 残念ながら一つも満たしていないエージェントが数多く存在するのが現状です。 「決める〔決められる〕」転職は、是非株式会社MOTへお任せ下さい!
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