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「日本は沈みゆく船…生き残るには経営人材×グローバルしかない」 シリコンバレーインサイダーと「前田塾」トップが、“純ジャパ”20-30代のキャリアを斬る

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日本企業の弱体化が叫ばれて久しい。時価総額の世界ランキングでは、トップ10を米国と中国の巨大企業が独占(2019年10月時点、各社開示情報より)。日系ではトヨタ自動車1社のみが、かろうじてトップ50内に残る。否が応でもグローバルを意識せざるを得ない厳しい時代にあって、“純ジャパ”の若手社会人は今、何をすべきか―。米国シリコンバレーの大学やベンチャーキャピタル(VC)で活躍する桑島浩彰氏と、キャリア教育私塾「前田塾」を運営する前田恵一氏に、20-30代の若手が生き残る道を聞いた。

〈Profile〉
写真左/桑島浩彰(くわじま・ひろあき)
カリフォルニア大学バークレー校客員研究員、Conductive Ventures勤務
東京大学経済学部卒業、ハーバード大学経営大学院および同ケネディ行政大学院修士(MBA/MPA)
三菱商事株式会社、ハーバード大学留学を経て、株式会社ドリームインキュベータ(DI)に入社。DIでは国内大企業のグローバル戦略立案及び実行支援に携わる。ベンチャー企業2社の経営に関わった後、2018年から現職。
〈Profile〉
写真右/前田恵一(まえだ・けいいち)
株式会社レゾナンス代表取締役社長
東京大学大学院情報理工学系研究科で数理統計学を専攻し、確率モデルを用いた遺伝子解析を研究。
2005年、IBMビジネスコンサルティングサービス株式会社(現日本アイ・ビー・エム)に入社。2008年、野村證券株式会社へ移りトレーダーに転向、入社後2年でヴァイスプレジデントとなる。2011年にレゾナンスを創業。学生・社会人にビジネス知識を教える「前田塾」を通じ、若手人材のキャリア支援に取り組む。

東京のビル群が“過去の栄華”の象徴に…日系企業の凋落が予感させる暗い未来


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date_range 2020-01-06

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