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「日系の“歯車感”が嫌だった。外資は年収2倍だが無法地帯のジャングル」。日系メーカーと外資系メーカーの違いとは?

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「管理された歯車のひとつになるのは嫌だ」「副業も自由にやりたい」 そんな思いから日系企業から外資系企業への転職を検討されている方も少なくないかと思います。

今回は、日系大手自動車メーカーでキャリアをスタートし、2年後に外資系メーカーに転職された箕島さん(仮名・27歳)に取材しました。伸び伸びと仕事に取り組みながらも前職の1.5倍、副業を含めると2倍もの年収を得ているという箕島さんに、「日系と外資系の違い」「将来のビジョン」についてお話しいただきます。

〈Profile〉
箕島さん(仮名・27歳)
外資系メーカー勤務
国立大学卒業後、2015年日系大手自動車メーカーに入社し、調達本部の仕事を担当。2年の勤務を経て、知人が勤める外資系メーカーの選考を受け、2週間のスピード採用にて転職。自由な社風の中、楽しくも濃厚で変化の激しい業務をこなす一方で、週末の副業コンサルティング業でも年収300万円を稼ぎ出し、独身生活を満喫しながら将来を見据えている。


【目次】
・日系メーカーの仕組みは素晴らしい、でも「“歯車感”が嫌だった」
・まさにターミネーター、超人的に「やり遂げる」外資の人たち
・年収は転職時で1.5倍、現在は副業込みで1,300万円になった


日系メーカーの仕組みは素晴らしい、でも「“歯車感”が嫌だった」

ーー今までのご経歴について教えてください。


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date_range 2020-04-20

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