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「日本人の多くは自分を安売りしている」米国本社で年収4,000万円を稼いだ元外資系社員が語る、海外で日本人が評価される理由

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海外転職や海外勤務に興味はあるものの、言葉の壁や文化の違いなどを理由にためらっている人は多いのではないでしょうか。

東谷雅之さん(仮名)は新卒で外資系企業の日本法人に入社したのち、営業マンとして経験を重ね、30代半ばでアメリカの本社への異動を勝ち取りました。

その後10年間アメリカでの実績を積み上げた結果、本国でもトップセールスとなり、40代中盤で年収は4,000万円以上に。現在は退職し、自分の会社の起業をされています。

今回は東谷さんが日本からアメリカに異動して感じた「日本とアメリカの働き方の違い」「日本人ビジネスマンが海外で通用する理由」についてお聞きしました。

〈Profile〉
東谷雅之(仮名) 元外資系企業 営業職 新卒で外資系企業の日本法人に入社。日本法人での営業職で実績を残し、30代半ばでアメリカの本社に異動。本国でもトップセールスに。現在は退職し起業。


【目次】
・「自分が米国駐在すれば会社にもお客様にも貢献できる!」米国本社の役員に直談判し、勝ち取った米国本社転勤
・「圧倒的なQOLで、年収4,000万円」アメリカと日本の生産性がここまで違う理由
・日本にいた時と大して変わらない役割なのに「就業時間が劇的に削減され、時給ベースで給料は5倍以上に」
・重要なのは英語力より営業スキル「日本人の鍛えられた営業スキルは、間違いなくアメリカでも通用する」

「自分が米国駐在すれば、会社にもお客様にも貢献できる。!」米国本社の役員に直談判し、勝ち取った米国本社転勤

――まずは今までの経歴についてお聞かせください。


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date_range 2020-07-21

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