「新入社員の半分はすぐ辞める。でも年収1,000万はすぐ超える」GAFAに入社した社員の実態とは?

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世界の誰もが知っている企業群といえばGAFA。転職・就職先として日本国内でも大人気です。 しかし、GAFAはその好待遇だけではなく、入社難易度の高さや、要求される仕事のレベルの高さでも有名です。

今回は、GAFAの日本法人に新卒で就職された山岡さん(仮名)に、「GAFAの厳しさ」「給与事情」「GAFAの特殊な文化や仕組み」そして「GAFAの選考で求められるスキル」について、赤裸々に語っていただきます。

〈Profile〉
山岡大樹(仮名)
GAFA日本支社 エンジニア部門所属
日本の私立大学を卒業後、GAFAの日本法人に新卒で就職。2020年現在は組織内でも中堅社員として活躍。職域の関係で、アメリカ本社と連携する機会が多いため、社内における日米の違いにも詳しい。


【目次】
・「入社した半分はすぐ辞める。生き残れば年収1,000万円はすぐ超える」。厳しいがその分年収も高い、GAFAの社員の実態
・「パワーポイントは一切使わない」「情報共有はすべて社内wikiで済ませる」GAFAの特徴的な文化と制度とは?
・「半年で1回しか出社していない」「GAFAはアメリカファースト。日本は後回しにされがち」GAFAの独特なカルチャー
・面接対策をしなくてもGAFAには受かる。評価されたのは「ロジカルな分析力」と「自主性」


「入社した半分はすぐ辞める。生き残れば年収1,000万円はすぐ超える」。厳しいがその分年収も高い、GAFAの社員の実態

――山岡さんは新卒からGAFAの日本支社に入社されていますが、現在の年収はいくらくらいでしょうか。


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