トップエージェントが語る、戦コン・M&A仲介“真の面接対策”とは?【Wayout 石井 康裕氏インタビュー】

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外資系戦略コンサルファーム、高年収で有名なM&A仲介の面接対策というと、テクニカルな話に終始することも少なくありません。しかし実のところ、そうした表面上の対策だけではオファーにつながらないことも多いのだとか。

そう話すのは、Liigaで2021年5月現在平均口コミ星4.5(74件)、「選考対策・レジュメの添削」では全体で1位の高評価を受けているエージェント石井 康裕さん(Wayout Strategic Partners 代表取締役社長)です。

今回は石井さんに戦略コンサルファーム、M&Aアドバイザリーを目指す人が一番大切にするべきことから始まり、ケース対策の肝や「いつか戦コン・M&A仲介に」と考えている人が“今”できることなどについてお話しいただきました。

〈Profile〉
石井 康裕
Wayout Strategic Partners 代表取締役社長 新卒で事業会社に入社。M&Aアドバイザリー、戦略コンサルタントを経て2019年に独立。Liigaでは2021年5月現在平均口コミ星4.5(74件)、「選考対策・レジュメの添削」では全体で1位の高評価を受けている。


【目次】
・「動機が“不純”なうちは動かない方がいい」M&A仲介・戦コン志望者が一番大切にすべきこと
・「ケース面接には、本質的なレベルまで踏み込んだ対策を」口コミNo. 1エージェントが語るケース対策のポイント
・キャリアコンサルとして心掛けているのは「情報の正確性・対策の精度」
・「青臭く志を抱き、泥臭く努力と工夫をして」M&A仲介・戦コンに行くために“今”できることとは?

「動機が“不純”なうちは動かない方がいい」M&A仲介・戦コン志望者が一番大切にすべきこと

――戦略コンサルファーム、M&Aアドバイザリーの志望者が一番大切にするべきなのは、やはりケース面接対策なのでしょうか?

石井:もちろんケース面接対策も大切ですが、前提になるのは


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