【レゾナンス】出会った人数は約2万人。圧倒的な人脈を活かして行う転職支援 #02

date_range 2018/12/18

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はじめに

レゾナンスインタビューコラム、第2弾です。 前回は日本IBM→野村證券への転職経歴をエピソードと共にご紹介しました。

コラムの前半では、野村證券を辞職した後、起業して現在に至るまでをプライベート含め、赤裸々にお話いただきました。後半は前田氏流の人との関わり方や面談方法をご紹介しています。

現在、転職をお考えの方や起業をお考えの方、将来のキャリアプランについて悩んでいる方はぜひ参考にしていただければと思います。

ぜひご覧ください。

本記事に登場いただいた前田氏にご相談したい方はこちらのボタンからご連絡ください。

震災をきっかけに起業を決意。初めはIT事業を立ち上げた

―前作では起業への決意をお聞きしました。どのような事業をするかは決めていたのですか?

野村證券を辞職した直後はどのような会社を作るかというビジョンは特になく、1年間週4・5程度ホームパーティーを開催していました。

しかしホームパーティーはビジネスにはならないので、別で売上を立てないといけません。辞職して約1年半後、ITコンサルタントやエンジニアなど今まで関わってくれたメンバーと共にIT企業を立ち上げました。

―初めはIT企業を立ち上げられたのですね。どのような事業を行っていたのですか?

当初はiPhoneアプリの作成を行って、1つあたり300~400万円程の収益を得ていました。その後はスマートフォン向けのウェブサイトを作るといった事業を3年間ほど行い、その後人材事業を始めることになりました。

―人材事業を始められたきっかけは何だったのでしょうか?

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